●応募のしかた

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 『新編 日本一醜い親への手紙』(仮題)に「親への手紙」を応募するには、応募要項を確認した後、以下のA・B・C・Dのうち、どれか一つの方法をお選びください。

A 以下の項目をコピーし、Wordにペーストして回答したファイルと、「親への手紙」の原稿のWordファイル、手紙の内容を裏付ける画像ファイルを添付してconisshow@gmail.comまでメールする。
 メールのタイトルには、「親への手紙」と必ず記入。
(※赤いのみ必ず記入。画像ファイルはなくてもOK)

お名前(※漢字。必ず本名を記入。本には掲載されません)
ふりがな
ハンドル名(※本に掲載される時の筆名)
★メールアドレス
★ホームページURL(※自分のブログなどに既に「親への手紙」がある場合)
性別
年齢(※2017年8月31日時点での年齢)
生年月日
職業(※会社員・教職員・公務員・自営業・主婦・学生・無職・家事手伝いなど)
住所(※〒も)
TEL(※ケータイOK。施設・職場の番号でもOK)
電話番号の所有者(本人・施設・NPO・職場・友人・学校から1つを選ぶ)
添付ファイル(※Wordファイルで.docの拡張子のみ)
★振込口座(※執筆者個人の名義の口座。現金書留を希望しない場合)
★採用の際、現金書留郵便を希望する?(はい・いいえ)
★SkypeID
新聞の取材に応じますか?(条件も)
TVの取材に応じますか?(条件も)
★ご質問があればどうぞ

B 上記の内容をメール本文にコピー&ペーストして回答を記入し、同じメールに「親への手紙」の原稿を書いて、conisshow@gmail.comまでメール。
 手紙の内容を裏付ける画像があれば、同時に添付する。
 メールのタイトルには、「親への手紙」と必ず記入。

C 下記リンクの『親への手紙』応募フォームをクリックし、回答を記入すると同時に、原稿のWordファイルを添付し、送信する。
(※このリンクでは原稿ファイルしか送れないため、画像がある場合は、A・B・Dのいずれかの方法でご応募ください)

D Aにある質問項目をプリントアウトするか、同じ内容を紙に書いて記入し、原稿用紙に「親への手紙」を書いたものと一緒に、出版元の株式会社dZERO『日本一~』編集部まで郵送する。
 〒264-0025
 千葉県千葉市若葉区都賀1-2-5301
 株式会社dZERO 『日本一~』編集部
(※手紙の内容を裏付ける画像がある場合は、画像のプリントを原稿と一緒に同封するか、conisshow@gmail.comまで執筆者の名前を添えて画像データを添付してメール)


【注意事項】

●メールで応募した後、採用されるまで返事は届きません。
 採用された場合、あるいは原稿の内容確認の必要がある場合のみ、8月末日までに編集部よりご連絡を差し上げます。

●わからない点がある場合、「採用されるコツ」「Q&A」のページもご確認ください。

●応募された原稿や画像は、採用の可否を問わず、返却されません。

●施設や学校など団体でまとめて1通の郵便で送付される際は、Aにある項目を執筆者各自に1点用意し、それと原稿をホチキスで止めておいてください。

●メールや郵送で送られた原稿・画像は、『新編 日本一醜い親への手紙』(仮題)に掲載される場合があります。

●応募した時点で、応募要項に了承・納得したものとします。
 応募する前に、必ず応募要項をよく読んでください。

●「親への手紙」の原稿のタイトルは、「母へ」「父へ」「両親へ」のどれかにしてください。
 「親にあてて手紙を書く」というスタイルで書き、あくまでも親に語りかける文面にしてください。
 また、自分が親に何をされたのかについて、なるだけ具体的に、わかりやすく書くことを心がけてください。
 書き始める前に、「採用されるコツ」に目を通しておくことをお勧めします。